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安城市の古民家中古物件をリフォームしました

きれいな部屋

私は、最近の物件より過去の古民家の物件に興味があり、名古屋市から少し離れた場所に物件を購入しました。場所は愛知県の安城市近辺です。電車だと東京から約3時間くらいですね。。今までは都内の賃貸マンションに住んでいたのですが、家族皆で決めた結果、安城市のその物件を見に行き購入を決めました。
値段は土地付きで500万円前後です。最初家屋の中はかなり痛んでいたのですが、その中をみて、家相を見ることができるのですが、風水における配置がとてもよく、自分たちも気に入りましたね。子供は高校生と中学生なんですが、その土地の学校に通わせることにしたんです。土地が本当に気持ちよく、周りには竹林があってタケノコなどもおいしく食べれる場所です。
その古民家をリフォームしたのですが、使った木材などはかなり遠くから取り寄せることもしました。安城市で古民家再生の有名なリフォーム会社に頼んだのですが、費用はそのリフォーム会社の社長と仲が良かったので、約250万円ほどに収めることができました。
資材なども含めてです。柱なども本当に気持ちよい材木を使い、梁なども直しました。囲炉裏なども直したんですが今は本当に昔の日本のような古民家にリフォームをして住んでいます。

高齢になった祖父母の為に行ったリフォーム

築30年の安城市にある自宅を、高齢になってきた祖父母の為にリフォームしました。リフォーム箇所はお風呂とトイレと床です。
お風呂は自宅を建てた当初の30年前のお風呂でしたので湯船の高さが高く深めで狭いタイプの湯船でした。高齢者になった祖父母が湯船に入る際に大変でしたので、湯船の高さが少し低めでゆったりと足を伸ばせるような湯船で祖父母でもまたいで入る事が出来るタイプにしました。そして滑ると危ないので手すりも付けました。また床もタイル式で冬は冷たく滑りやすい為、少しザラつきのあるタイプのものに変えました。
祖父母からとても評判がよく安心してお風呂に入る事が出来るようになりました。リビングの床は他の部屋との仕切りに段差があったので段差をなくす為に少しリビングの床の高さを上げました。またストーブは危ないので、ストーブを使わなくても大丈夫な生活が送れるように床暖房を設置しました。床暖房の使い方に最初は少し戸惑っていましたが操作が簡単なタイプにしたのですぐに慣れて使えるようになりました。足元が温かくなるので冷え性の祖母はとても喜んでいます。
最後にトイレのリフォームですが、掃除の手間が省けるように汚れの付きにくい便器に変えました。腰が痛くなるトイレ掃除の回数が少なくなるようにと思いましたが、マメな祖母はせっせと毎日掃除しております。
高齢の祖父母の為にしたリフォームは大成功でした。

リフォームで気になるのはやっぱりキッチン

新築一戸建てや新築マンションを購入して、十年たったぐらいで、リフォームを考えないといけない時期になってきています。特に一番痛みやすいのはやっぱり、キッチンやお風呂などの水回りではないでしょうか?
給湯器も10年が一応の使用目安です。安城市に住んでいる私のマンションも丁度10年目に給湯器が不具合を生じてきました。お湯を沸かそうと思うと、なかなかお湯にならなかったり、お湯がなかなかでないなどの不具合です。マンション用の給湯器は戸建て用よりも高いです。なぜかというと、設置に場所がメーターボックスの中にあることがほとんどだからです。
また、キッチンの蛇口のゴムパッキンが経年劣化により、硬化してそこから水漏れを起こすパターンが多いです。先日コップを洗っていると急に水の出が悪いなと思ったていやな予感がしたので、すぐにシンク下の扉を確認すると案の所水漏れを起こしていました。調べてもらうとやっぱり、ホースの中のゴムが劣化してそこの一部が破れてそこから水漏れを起こしていました。
10年間全くメンテナンスをしていないキッチンや洗面台の蛇口のホースは、そろそろ水漏れを起こす可能性があると心の準備をしておくか早めのメンテナンスをしておきましょう!


安城市でリフォームを考えているならこちら

ホームページに施工事例をたくさん載せられていますので安心して施工を任せることができます。また、施工中の仮住まいの斡旋もしてくれますので、さらに安心できます。

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